老犬ホームあん|総合ケアハウス

非営利型一般社団法人

老犬ホームあん

〜温かいお気持ちをワンコたちに〜

〜明朗会計〜

〜里親さん募集〜

毎日更新・ブログ

老犬ホームあん|フォト・ブログ

Powered by RSSリスティング

老犬ホーム|御入所

Powered by RSSリスティング

大阪の老犬介護 | 老犬ホームあん

犬の認知症

元気に走り回っていた愛犬

 

加齢とともに様々な変化が出てきます。

 

体力の低下、視力、聴力、嗅覚の低下なども

 

足の筋力低下の為 自立困難にも

 

そして認知症

 

人間同様、犬にも認知症があります。

 

きちんとできていたトイレ、失敗が多くなった

 

グルグルと同じところを周り続ける。

 

食欲の変化や昼夜逆転、

 

吠え続ける、理解力の低下。

 

歩き続ける、方向転換が出来ない、

 

隅っこに行きたがる。

 

飼主様への反応が薄れる。

 

終末期には食べ方すら忘れてしまいます。

 

吠え続ける、歩き続けることからの体力低下。

 

どの症状も飼主様、愛犬にとって辛いもの。

 

老犬ホームあん、老犬介護の現場です。

 

様々な認知症の犬達を看ています。

 

愛犬の介護を頑張られている方へ、

 

少しでも負担を和らげれることができればと。

 

認知症の犬にとって必要なのは安心と刺激です

 

日常生活の中で刺激を与えることは

 

それほど難しいことではありません。

 

日に当たる、風を受ける、自由に匂いを嗅ぐ、

 

いつもと違うコースの散歩、スキンシップ。

 

そして犬同士で触れ合えること。

 

単独で暮らす犬より 複数で暮らす犬達のほうが

 

認知症の進行は遅れると言われています。

 

寂しさ、孤独は認知症の進行を早めます。

 

老犬だから庭で十分、散歩も必要ない、など

 

老犬だから・・・

 

行動の幅を狭める制限は

 

老犬たちにとって辛いことです。

 

たくさんの老犬を介護しています。

 

現場で培ったノウハウを皆様に。

 

老犬ホームあん の電話相談、

 

メール相談を御利用ください。

 

現場への御見学も可能です。

 

犬達の幸せな老後のために

 

一緒に考えましょう。

 

営業、勧誘は致しません。

 

お気軽に御相談下さい。

老犬の預かり 犬預かり京都

 

愛犬の老後について一緒に考え幸せな時間を送れるように。

クオリティ・オブ・ライフ

 

人も犬も豊かな老後を。

 

老犬ホームあん相談室 通話料無料

 

0120−905−811

 

〜トップページに戻る〜


TOPへ